スキューバダイビング

ダイビングスクールは最高でした。私は体が生まれつき弱くて、なかなか思う通りにはいかなかったけれど、ダイビングはそんな私でもできるからと、父から勧められました。父はプロのサーファーで、ダイビングのインストラクタークラスのライセンスも持っています。海の男と母はよくいうけれど、なかなか家にじっとしていなかったので、母は呆れていまいた。

私はダイビングスクールに通うことになったのです。そこは、西武線沿線で、とても自宅にも近く、お店も知っている通りにあるので講習とか、何か分からないところがあったら質問しに行けはいいと父から言われました。そんな感じで半分強引という感じでしたので、ダイビングスクールに向かったときは、投げ槍な感じでした。
でも、勉強は好きでした。

ダイビングスクール

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オートレース場に通い始めて数年が立ちます。僕は、いろんな場所にあるオートレース場めぐりという面白い企画を立てて、友達と一緒にめぐっていくというゲームをしています。夏休みに入り、ある程度予算を決めて、オートレース場の予想率を上げて、旅費を増やすという無謀な計画を楽しんでいます。

今回は二つ目ということもあって、オートレース場へ入り、早速計画を立てました。友達もワクワクして、昨日は勝利して大夫贅沢したので、今回もと狙っています。僕はあまり勝ちが少なかったので、今回こそはとバイクが走る様子を見て思いました。疾走タイムを見ながら、これだったらと友達と意見が分かれます。個人的な予想がどうなるのか、でも勝たないと野宿になる確率もあったので、必死でした。
関東だけのコースですが、地方にも行きたいなと考えています。僕たちは今回の結果で、今度は地方と思っているので、全力で勝つぞと思いました。そして車券を買いに行って、確実な予想と、大きく勝負する予想と二通り賭けました。友達も恨みっこなしということになっていて、男だからできるゲームだよねと笑いながら楽しんでいます。